軽度知的障害&ADHDな息子と不思議ちゃんの母

2011年生まれの息子リーチは支援学級在籍の小学4年生。 2014年生まれのミーは年長さん。こちらは知的に遅れはないが場面緘黙の疑いあり?! そんな2人の『今』を忘れないよう記録していきたいと思います。

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緊急事態宣言に甘えて?!

タイトル。

何かと言うと。

 

リーチの発達でお世話になっている病院の定期通院です。

ここでは現在服薬している

  • コンサータ 27㎎
  • リスパダール 1㎎
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を処方して頂いており、コンサータが最大30日分しか処方できない為、4週に1度の通院が必須なんです。

 

で、話は少し戻り。

前回の緊急事態宣言時。

 

最初は普通に通院していたんですが、4月か5月かに、病院から電話があり

問題がなければ電話でドクターと話す電話診察にしてもらいたい と。

 

薬によっては毎回血圧を計ったりとかあったけど、今リーチが飲んでいるお薬はたまに身長体重計るくらいだし、特にリーチに聴診器を当てたりという事もないし。

 

毎度旦那に車出してもらって行ってるので電話で済むなら、ぜひ!!と言う感じで

もちろん即OK!

 

と言う、そう遠くない過去があり。

今回の緊急事態宣言。

今のところリーチは毎回同じ薬で、変える予定はない。

ならば、今回も電話診察可能なんじゃ??と淡い期待が。

 

すぐに病院へ電話させて頂きました( *´艸`)

すると、現段階では対面診察を行っていく予定だが、希望者には担当医の了承があれば電話診察も可能との事でした。

 

結果。

先生も電話受診でOKとの事で、今月の受診から電話診察にさせて頂きました。

 

まぁ、私の本音は。

感染リスクの軽減よりリーチを連れて移動して、待合で大きい声注意したり、診察室でもリーチのテンションによっては先生との話に集中できなかったり、色々とエネルギーを使うので、自分がラクしたいからっていうのが大きいんですが( *´艸`)

 

しかも、先生の方から「次回もご希望であれば電話でいいですよ」と最後に言って下さったので、もちろんその場ですぐ次回もお願いしました(笑)

 

ちなみに、てんかんの経過観察を診て頂いている病院は服薬がないので延期しました。 


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