軽度知的障害&ADHDな息子と不思議ちゃんの母

2011年生まれの息子リーチは支援学級在籍の小学5年生。2014年生まれのミーもついに1年生に!そんな2人の『今』を忘れないよう記録していきたいと思います。

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イボが出来て皮膚科へ

タイトルのイボ、出来たのはリーチです。

 

先日のこと。

足の爪を切ってあげている時に、リーチ本人から。

唐突に『ボツボツ、あるよ』って申告してきて。

 

元々、肌が過敏で弱く、アトピーはないけど汗疹だったり、アレルギーだったりで、ちょっとでも湿疹があり痒みを感じるとすぐ掻いて蕁麻疹の様になるのは割と日常茶飯事なので、特にいつも通り『どこ~?』と見せてもらうと。

 

いつも湿疹は上半身の事が多いのに、何と今回は足!!

足にボツボツ???と思いながら、指す場所を見てみると。

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小さな子どものイボ発見!!

 

まず、これはボツボツとは言わないと説明( *´艸`)

そして触ってみると固く芯がある感じ。

イボかもしれないけど小さいし、足の裏でたまたま固くなっただけ?とも思いながら、後日念の為皮膚科へ。

 

すると ウイルス性のイボ との診断でした。

そして、すぐその場で液体窒素による治療。リーチは初です。

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この日は思いの外待ち時間も長く、パッドを忘れた事もありリーチは多動っ子全開で、診察室に呼ばれてから私が先生と話している間も落ち着かず💦

 

そんな様子を見ていた先生&看護士さんは、静かに治療できるか心配してましたが。

「意外と大丈夫です。お願いします!」と。

 

それでも万が一いがあってはならないからか、看護士さん本腰入れてしっかり押さえてくれました♡ が、母の予想通り、施術中は痛くても動かず耐えてくれました~。

もちろん帰り道歩きながら、オーバーなくらいめちゃくちゃ褒めましたよ♡

 

エライ!リーチ!!

意外と大事な治療の時はジッとして頑張れる子です( *´艸`)

 

去年別の病院で、唇を切って縫うため、唇に麻酔した時も絶対痛いはずなのに動かず、先生の方が心配になり「痛いよね?」と確認したくらい(笑) 

その時の記事はコチラ👇

 さて、今回の液体窒素の治療。

先生曰く、施術途中からジンジンしてくるそうです。

やけどの後みたいな感じと言っていました。

見た目は特に変わらずでした。

 

塗り薬もないし、ガーゼとかもなし。

足裏なので痛がったら絆創膏を貼っても良いか聞いたらOKでした。

が、今のところ貼らずに過ごせてます。

ただ、…1回では終わらないんですね。

何度かやるって言ってました。

とりあえず次回は1~2週間くらいでと。

 

そして、その夜。

『反対の足の裏にもボツボツあるよ』と。

うん、ボツボツじゃなくてイボね。

って言うか、病院で言ってよって感じですがこの時見つけたらしく。

 

見てみたら、更にちっちゃ~い!のがポツンと。

念の為、次回一緒に診せようと思います。

またこのイボは直接触るとうつるらしいので、触った後は私も一緒に石鹸でよく手を洗い、リーチにも触らないよう注意しました。  


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