軽度知的障害&ADHDな息子と不思議ちゃんの母

2011年生まれの息子リーチは支援学級在籍の小学2年生。 2014年生まれの娘は知的には問題ないけれど…最近自由すぎて少々心配(笑) そんな2人の『今』を忘れないよう記録していきたいと思います。

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息子の就学相談、始まってます

まずは息子リーチの事を。

現在5才。早生まれなので年長さん。

来年からは恐るべし[exclamation×2] 小学生です[あせあせ(飛び散る汗)]

 

息子を授かるまでは小学校なんて、黙ってたって4月になって必要なもの買い揃えて行けると思ってた。でも、息子のように発達に問題ありだとお受験かと思うくらい親も子も大変です。

 

まぁ、実際本当のお受験は比べものにならないくらい大変なんでしょうけども(笑)

ではでは、実際どんな感じなのかと言うと。

 

 

お役所の人と子連れで『就学相談』という名の面談を行い、病院でIQがどれくらいかのテストをやって、ドクターに診断書も書いてもらって、学校見学に行って、就学関連のセミナーや講演会に出席して。。。

 

実際にお役所の人や学校関係者の前で、息子の個人プレイや集団プレイを見て頂き、親も面談を行い。。。

 

 

はぁ[たらーっ(汗)] 

小学校、行けるんだろうか。

 

ちなみに息子リーチが現在どんな状況(出来る事、出来ない事など)かは今度改めて記事にしますが。

 

実際に軽度とは言え、知的障害と診断が出ているリーチにとってよりよい環境は

支援学級なのか支援学校なのか。

 

我が家のスタートはそこでした。

実際に夫婦2人だけで両方を見て、療育の先生や先輩ママさん、はたまた経験者のブログなんかとにかくたくさん参考にして。。。

 

結論。

私たち親としては支援学級を希望したいねと。

 

リーチにはまだ具体的には話ていません。

というか、この間まで「青いランドセル買って~」と言っていたのに、最近急に知らない友達がたくさんいる学校に行くのはイヤだ[もうやだ~(悲しい顔)]と言うようになりまして。。。

 

多分自分でも思った事を上手にお話ししたり、作業したりできないと分かっているので不安も確かにあるんだろうな。

その気持ちもわかる[exclamation×2]

大人だって新しい環境に入る時はちょっと憂鬱になったりもするし。

 

それがまだ5才ですもんね。

ゆっくり話していかなきゃな~と思ってます。


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